西脇在住の竹本愛さんが、自ら目指した循環型のフェアトレード事業によってインドネシアの小さな島の暮らしと環境を救ったココナッツオイル・プロジェクトと、冒険に満ちた自身の半生を真っ直ぐに綴った書籍『答えは結局、愛なのだ。』の刊行から、今日8月8日でちょうど2年になります。

西脇在住の竹本愛さんが、自ら目指した循環型のフェアトレード事業によってインドネシアの小さな島の暮らしと環境を救ったココナッツオイル・プロジェクトと、冒険に満ちた自身の半生を真っ直ぐに綴った書籍『答えは結局、愛なのだ。』の刊行から、今日8月8日でちょうど2年になります。

現在は夫のたけさんと二人三脚で早朝5時開店のお店「be-in by(ビーンバイ)」を営み、地元・西脇の地域コミュニティの日常を彩る愛さん。
刊行2周年を記念して、今回書籍の中から、愛さんの友人で、世界各地を旅しながら子どもたちの施設に壁画を描く活動を続けるアーティスト、河野ルルさんとの心弾む対談の一部をnoteにて特別に公開します!
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